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ごあいさつ


当社は1959年(昭和34年)の創業以来、一貫してエンジン関連部品金型の生産を行い、シリンダーヘッド用金型の専門メーカーとして確固たる地位を築いてまいりました。
自動車・オートバイ向けのLPDC・GDC・ダイカスト金型によって、これまで数多くの高性能な製品を生み出し、ユーザーの高い評価と信頼を得ております。
石川製作所は、金型づくりの技術革命とも言うべきNC加工設備を業界に先駆けて導入して以来、高速グラファイト加工機・高速マシニングセンター・DNC・3DCAD/CAMなど、常に最先端の設備を投入し続け、リードタイムの短縮と高精度化をはかってきました。
これまで培ってきた技術と経験とノウハウをハイテク機器によって集約、デジタル化し、IT時代においても常に一歩先を歩む金型企業として、産業界に寄与するべく、金型づくりに限りない夢を抱いて前進しております。
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会社概要

社名 株式会社 石川製作所
事業内容 鋳造金型・ダイカスト金型・シェルモールド金型・鍛造金型等の設計製作
グラファイト電極製作/試作用木型製作/3Dモデル・NCデータ作成
所在地 〒354−0045
埼玉県入間郡三芳町上富2038−4
TEL.049−258−1155
FAX.049−259−4990
創業 1959年(昭和34年)2月
設立 1961年(昭和36年)8月
資本金 3,000万円
敷地 4,805u
建築面積 961u
加盟団体 日本金型工業会
従業員数 40名
主要納入先 本田技研工業 株式会社
株式会社 本田技術研究所
ホンダエンジニアリング 株式会社
本田金属技術 株式会社
日信工業 株式会社
                
取引銀行 三菱東京UFJ銀行 狭山支店
東和銀行 大井支店



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会社沿革

1959年2月
(昭和34)
東京都荒川区町屋において石川製作所として発足し、鍛造用金型の製造をはじめる
1961年8月
(昭和36)
(有)石川製作所として法人設立し、鋳造用金型の製造もはじめる
1969年1月
(昭和44)
埼玉工場を新設し、設備の拡張をはかる
1973年4月
(昭和48)
本社を現所在地に移転
1974年1月
(昭和49)
放電加工機を導入する
1980年3月
(昭和55)
NC加工機とNC自動プログラミングシステムを導入し、NC化による自動加工と高精度加工の推進をはじめる
1989年10月
(平成1)
新社屋が竣工。マシニングセンターなどの設備を拡充し、大幅な生産能力拡大を実現するべく、現在のNC加工ラインの基盤をつくる
1991年8月
(平成3)
3次元CAD/CAMシステムを5台導入し、将来のデジタル化を目指した金型づくりをスタートする
1997年5月
(平成9)
高速マシニングセンター導入とともにDNC LANシステムを構築し、NC加工ラインのフレキシブル化と合理化をはかる
1998年7月
(平成10)
(株)石川製作所に変更、増資と組織変更をおこなう
2001年11月
(平成13)
重力鋳造用設備(GDCマシン)を2台導入し、一貫生産体制をととのえる
以降も、高速NC加工機、横型マシニングセンター、グラファイト加工機、型彫放電加工機、ワイヤー放電加工機、3次元CAD/CAMなどの最新・最先端設備を積極的に導入し続け、鋳造用金型のシステムインテグレイターを志向しております。
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 地図

● 東武東上線ふじみ野駅西口下車、車で10分
   (池袋駅より急行又は準急で約25〜30分)
● 関越自動車道所沢インターより、車で15分

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株式会社 石川製作所
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